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<title>飯村隆彦のメディアアート</title>
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<description>「飯村の作品のすべてを振り返ることは、アートとしての映画の発展と楽しみにかかわるすべての人にとって、重要な機会となるだろう」ジョナス・メカス（ニューヨーク・アンソロジー・フィルム・アーカイブス・ディレクター）</description>
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<title>NYで飯村隆彦の最新版の「間」映画上映</title>
<description>飯村隆彦の最新版の「間」映画上映 ニューヨークと東京を往復しながら活動するコンセプチャルな実験映画作家、飯村隆彦の最新バージョンの「間」映画がイーストビレッジのミレニアム劇場で５月２５日（金）８時から上映されます。 日本語の「間」をテーマに、日本人でも曖昧なこのコンセプトをイメージで表現する実験です。最初の「間」の映画を作ったのが1977年で、実に35年ぶり、息の長い創作で、時流を超えて作家が創作する実験映画ならではの試みです。最初に制作した映画はまったくの抽象映画で「間」の..</description>
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<dc:creator>taka</dc:creator>
<dc:date>2012-05-16T22:54:09+09:00</dc:date>
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飯村隆彦の最新版の「間」映画上映 <br />ニューヨークと東京を往復しながら活動するコンセプチャルな実験映画作家、飯村隆彦の最新バージョンの「間」映画がイーストビレッジのミレニアム劇場で５月２５日（金）８時から上映されます。 日本語の「間」をテーマに、日本人でも曖昧なこのコンセプトをイメージで表現する実験です。最初の「間」の映画を作ったのが1977年で、実に35年ぶり、息の長い創作で、時流を超えて作家が創作する実験映画ならではの試みです。<br />最初に制作した映画はまったくの抽象映画で「間」のコンセプトを現したものですが、その後、ニューヨークのメトロポリタン美術館の委嘱で、京都の竜安寺の石庭のアートフィルムを制作、ここでも「間」のコンセプトを適応して、「間：竜安寺石庭の時／空間」のタイトルで、テキストに建築家の磯崎新、音楽に小杉武久を起用して、ニューヨークのメトロポリタン美術館を始め、パリのルーブル美術館，東京の写真美術館など世界の主要な美術館で上映されました。<br />とくに「間」という日本固有のコンセプトを、欧米でも分かり易く見せるため、竜安寺の石庭を舞台に、特に移動撮影を多用して時間と空間の合一をはかる演出は，時間と空間を切り離せないと見る「間」のコンセプトにぴったりでした。この映画のレビュウを書いたナディーン・コバートは「オリジナルであり、哲学的な課題を視覚的なものと合一している」と評しています。<br /><br /><a name="more"></a>今回のプログラムは「間：竜安寺石庭の時／空間」を最初に上映、つずいてこの映画の制作過程を記録した「竜安寺での＜間＞の制作」はこの作家にとっては稀な商業的なスタッフを起用しての撮影風景を個人映画の視点から撮影した作品で単なる記録以上に興味のもてる作品、また、「間：竜安寺石庭の時／空間」を素材にして、映像をモニター上に輪郭線を辿ることで、主客を逆転して対象となった石が動き出すアニメーション「間：石が動いた」。サイレントだったこの作品に今回、ピアノで作曲／演奏した新鋭のピアニスト寒川晶子の音楽によるもので、ニューヨークでの初上映です。<br />また、さらに「間」についての最初の映画だった「間（インターバルス）」の続編が新しく制作され、直接フィルムに書き込まれたカラーインクによる「間」が出現、「シブイ」とされて来た間のコンセプトに彩りのある世界が現れました。以上「間」を巡る４編の映画は日本の伝統文化への飯村、磯崎、小杉の３人の前衛作家による挑戦と再発見を見いだせるばかりではなく、飯村による更なる多様な展開を楽しむことができます。<br /><br />日時：２０１２年５月２５日(金曜)　午後８時<br />場所：Millennium Film Theater (La Mama Theater地下)<br />　　　66 East 4th Street, (bet. 2nd&3rd ave.) NYC, 10003<br />Subway: Astor Place & Bleeker St., both 6, Second Ave, F<br />全て駅から約５分の歩き  <br />tel. 212-673-0090 <br />入場料：８ドル<br />お問い合わせ：212-777-2607　<br />

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<title>飯村のDVD&quot;John Cage Performs James Joyce”渋谷のトーキョウ・ワンダーサイトで１月３０日（月）、夜６時半から&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;</title>
<description>飯村のDVD &quot;John Cage Performs James Joyce&quot;が渋谷のトーキョウ・ワンダーサイトで１月３０日（月）、夜６時半から、ケージ・オールナイト・コンサートで上映されます。お早めに申し込みを。当日券もあります。下記参照ください。いいむら現代日本の音楽家と出会う 第6回中川賢一×Sound×Art×Performance Part 2TOKYO EXPERIMENTAL FESTIVAL　オールナイト・フィナーレ3.11から　祈り？「ジョン・ケージ／ソナタ..</description>
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<dc:creator>taka</dc:creator>
<dc:date>2012-01-28T12:43:03+09:00</dc:date>
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<br />飯村のDVD "John Cage Performs James Joyce"が<br />渋谷のトーキョウ・ワンダーサイトで１月３０日（月）、夜６時半から、ケージ・オールナイト・コンサートで<br />上映されます。お早めに申し込みを。当日券もあります。下記参照ください。いいむら<br /><br />現代日本の音楽家と出会う 第6回<br />中川賢一×Sound×Art×Performance Part 2<br />TOKYO EXPERIMENTAL FESTIVAL　オールナイト・フィナーレ<br />3.11から　祈り？「ジョン・ケージ／ソナタとインターリュード」<br /><br />来週月・火曜日、いよいよトーキョー・エクスペリメンタル・フェスティバルのフィナーレ、ジョン・ケージ・オールナイト開催！ かつてケージとともに活動した一柳慧によるピアノ生演奏と同時に行われる"掛け合い朗読"（畠中実×沼野雄司）、飯村隆彦がケージの自宅で撮った秘蔵映像、ジャズピアニストの山下洋輔とトマツタカヒロによる"格闘的肉態のセッション"、サウンドとノイズのカリスマ、大友良英によるギター・ソロ、豪華多彩なアーティストによる各種音楽、パフォーマンス、トーク、 ダンス、インスタレーションが繰り広げられる会場で、ゲンダイ音楽の熱きピアニスト・中川賢一がプリペアド・ピアノの金字塔《ソナタとインターリュード》70分×11回演奏に挑む24時間！ 渋谷の街を歩いて"耳をチューニング"しながらトーキョーワンダーサイト渋谷と青山の会場を移動、さらにディープなパフォーマンスが続きます。ふたつのトーキョーワンダーサイトを行き来するエクスペリメンタルな時空間、お見逃しなく！<br /><br />日時：1月30日（月）13:00～31日（火）13:00<br />会場：TWS渋谷、TWS青山：クリエーター・イン・レジデンス<br /><br /><a name="more"></a>ゲスト：中川賢一（ピアニスト、指揮者／日本）<br /><br />出演：<br />荒木悠（アーティスト／日本）<br />アレクサンドラ・カルデナス（作曲家／メキシコ）<br />飯村隆彦（アーティスト／日本）<br />一柳慧（作曲家、ピアニスト／日本）<br />伊藤憲孝（ピアニスト／日本）<br />大友良英（音楽家／日本）<br />河合政之with浜崎亮太（アーティスト／日本）<br />危口統之（演出家／日本）<br />木戸龍介（アーティスト／日本）<br />木埜下大祐（フルート奏者／日本）<br />KATHY（パフォーマンス・グループ／日本）<br />実験音楽とシアターのためのアンサンブル（パフォーマンス・グループ／日本）<br />田村友一郎（アーティスト／日本）<br />TEAMまこぷり（アーティスト・グループ／日本）<br />トマツタカヒロ（格闘家、パフォーマー／日本）<br />永岡大輔＆松本力（アーティスト／日本）<br />沼野雄司（音楽学者、桐朋学園大学准教授／日本）<br />畠中実（NTTインターコミュニケーションセンター[ICC]主任学芸員／日本）<br />マティアス・ヴェルムカ＆ミーシャ・ラインカウフ（アーティスト／ドイツ）<br />mamoru（サウンド・アーティスト／日本）<br />山下洋輔（ジャズピアニスト／日本）<br />米田知子（写真家／日本）他<br />8gg [フ・ユ＆ジャ・ハイキン]（アーティスト／中国）<br /><br />入場料： 一般:2,000円 / 学生:1,600円 （全席自由／予約制／当日精算）<br />※学生券をお求めのお客様は、当日受付にて学生証をご提示ください。<br /><br />申込方法：下記の要項を明記の上、件名を「1/30-31 チケット申込み」として、E-mailもしくはFAXにてお申し込みください。<br />1.お名前/ 2.電話番号/ 3.ご来場予定の時間帯（○時頃～○時頃まで）/ 4.チケット枚数<br />E-mail:performingart11@tokyo-ws.org / FAX:03-5766-3742<br /><br />※定員になり次第締め切らせていただきます。また、29日(日)17:00をもってご予約の受付は終了します。当日券につきましては下記ホームページをご参照ください。<br /><br />詳細はこちら≫<a href="http://www.tokyo-ws.org/archive/2011/11/-6-soundartperformance-part-2.shtml" target="_blank">http://www.tokyo-ws.org/archive/2011/11/-6-soundartperformance-part-2.shtml</a> <br />

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<title>「日本のダダと土方舞踏」展を2月10日（金曜日）～ 2月12日（日曜日）</title>
<description>東京都写真美術館による第4回恵比寿映像祭/地域連携プログラムとしてLIBRAIRIE6では初めての映像企画で、「日本のダダと土方舞踏」展を2月10日（金曜日）～ 2月12日（日曜日）まで開催、「あんま」（1963) 「バラ色ダンス」（1965)のフィルムからの引き延ばし写真と「見ながら、話ながらー自作DVDの発見」のビデオ上映、2月1１日（土曜日）４時から講演と上映「あんま」（1963) 「バラ色ダンス」（1965)　も行う。http://librairie6.exblog...</description>
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<dc:creator>taka</dc:creator>
<dc:date>2012-01-21T14:38:21+09:00</dc:date>
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東京都写真美術館による第4回恵比寿映像祭/地域連携プログラムとしてLIBRAIRIE6では初めての映像企画で、<br />「日本のダダと土方舞踏」展を2月10日（金曜日）～ 2月12日（日曜日）まで開催、「あんま」（1963) 「バラ色ダンス」（1965)のフィルムからの引き延ばし写真と「見ながら、話ながらー自作DVDの発見」のビデオ上映、2月1１日（土曜日）４時から講演と上映「あんま」（1963) 「バラ色ダンス」（1965)　も行う。<a href="http://librairie6.exblog.jp/" target="_blank">http://librairie6.exblog.jp/</a><a href="http://takaiimura.sakura.ne.jp/sblo_files/takaiimura/image/Butoh(Masseurs).tif" target="_blank"><img src="http://takaiimura.sakura.ne.jp/sblo_files/takaiimura/image/Butoh(Masseurs)-thumbnail2.tif" width="236" height="178" border="0" align="" alt="Butoh(Masseurs).tif" /></a><a name="more"></a>

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<title>NYの画廊で上映とパフォーマンス&lt;br /&gt;NYの画廊で上映とパフォーマンス</title>
<description>NYの画廊で上映とパフォーマンス今年（2011)3月に展示／上映／パフォーマンスを行ったNYのマイクロスコープ画廊で１日だけの上映とパフォーマンスを同じ画廊で１２月１０日行う。フィルム上映とパフォーマンスのプログラム：1) Eye For Eye, Ear For Ear(DVD), Film Strips I (1967-1970/2009) 12min. music : Haruyuki Suzuki (2009) Film Strips II (1967-70/2009..</description>
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<dc:creator>taka</dc:creator>
<dc:date>2012-01-21T14:23:29+09:00</dc:date>
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NYの画廊で上映とパフォーマンス<br />今年（2011)3月に展示／上映／パフォーマンスを行ったNYのマイクロスコープ画廊で１日だけの<br />上映とパフォーマンスを同じ画廊で１２月１０日行う。<br />フィルム上映とパフォーマンスのプログラム：<br />1) Eye For Eye, Ear For Ear(DVD), Film Strips I (1967-1970/2009) 12min. music : Haruyuki Suzuki (2009) Film Strips II (1967-70/2009) 13min.music : Haruyuki Suzuki (2009) . <br />2) MA(Intervals), 15min.16mm, b/w,sound. (from the DVD "MA, A Japanese Concept")<br />3)WRITING WITH LIGHT: WHITE CALLIGRAPHY(DVD) with two documents of the performance: PERFORMANCE 1, WHITE CALLIGRAPHY (1967/2009, Toronto, 9min.)<br />PERFORMANCE 2, WHITE CALLIGRAPHY (1967/2005, Tokyo, 8.5min.<br /><br /><a href="http://takaiimura.sakura.ne.jp/sblo_files/takaiimura/image/E382B9E382AFE383AAE383BCE383B3E382B7E383A7E38383E38388EFBC882012-01-07201.19.46EFBC89.png" target="_blank"><img src="http://takaiimura.sakura.ne.jp/sblo_files/takaiimura/image/E382B9E382AFE383AAE383BCE383B3E382B7E383A7E38383E38388EFBC882012-01-07201-thumbnail2.19.46EFBC89.png" width="320" height="200" border="0" align="" alt="スクリーンショット（2012-01-07 1.19.46）.png" /></a><a name="more"></a>

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<title>BFI，ロンドンで個展</title>
<description>ロンドンのBFI(英国映画協会）で飯村の初期映画作品の個展上映が８月１９日に開催される。これはリーズ大学のジュリアン・ロスによって企画され、当日講演も行われる。上映作品は１９６０年代のフィルムで、プログラムは以下のとうり：Love (Ai; 1962, 15min); Junks (Kuzu; 1962, 8min); Colours (Iro; 1963, 11min); The Masseurs (Anma; 1963, 10min); Rose-Colour Dance..</description>
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<dc:creator>taka</dc:creator>
<dc:date>2011-08-18T11:09:34+09:00</dc:date>
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ロンドンのBFI(英国映画協会）で飯村の初期映画作品の個展上映が８月１９日に開催される。<br />これはリーズ大学のジュリアン・ロスによって企画され、当日講演も行われる。<br />上映作品は１９６０年代のフィルムで、プログラムは以下のとうり：<br /><br />Love (Ai; 1962, 15min); <br />Junks (Kuzu; 1962, 8min); <br />Colours (Iro; 1963, 11min); <br />The Masseurs (Anma; 1963, 10min); <br />Rose-Colour Dance (1964, 13min); <br />Flowers (1969, 11min). Total c68min<br /><br />ジュリアン・ロスはこのプログラムについて：<br />Iimura's practice has been defined by his ability to draw from other art forms and collaborate with artists from different genres, in many ways a characteristic of the 1960s Tokyo and New York art scenes he was a part of. This programme features a selection of his early works: Love, Junks and Colours with noise music by Yoko Ono, Kosugi Takehisa and Tone Yasunao respectively, a cine-dance with butoh artists in Anma and Rose Colour Dance, and body-painting with Kusama Yayoi in Flowers.<br /><br />又当日飯村からの以下のメーセージが会場で読み上げられる。<br /><br /><a name="more"></a>I began my experimental filmmaking in Tokyo in the early 1960s.<br />I bought a regular 8mm camera which was just made available in Japan and started immediately to make experimental film<br />without going around of home movie nor story bound movie. From the start film for me was art, I mean avant-garde art with the back ground of <br />"modern poetry"(the term in Japanese used for contemporary poem) and neo-dada art of the 1960s. I had many friends/artists in happening(performance), <br />noise-music, and Butoh dance such as Yoko Ono, Kosugi Takehisa, Tone Yasunao in music/performance and Hijikata Tatsumi in Butoh (though not in this program).<br />My film is not a document of their performance, but is a filmic creation of its own with their collaborations.<br />I had no text to follow. We had no cinematheque to see the avant-garde film in Tokyo, not even those of the 1920s. <br />My text was film books which describe those historical avant-garde film with small photos. I could only imagine the film!<br />These films you see here tonight were made mostly out of my imagination.<br />Thanks,<br />Takahiko iimurajavascript:;

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<title>サントリーサマーフェスティバルで飯村x鈴木生演奏</title>
<description>サントリー芸術財団は、8月22日（月）から30日（火）にかけて、世界の大作曲家から日本の若手までの最新の音楽を紹介する「サマーフェスティバル2011＜MUSIC TODAY 21＞」を、サントリーホールにて開催します。今年の特集は映像と音楽（ライブ演奏）のコラボレーションをお楽しみいただく3企画です。大ホールでは制作当時上映を許可されず今回が世界初公開となる、ロシア・アニメ界の巨匠フルジャノフスキーによる「グラス・ハーモニカ」や、映像の魔術師ビル・ヴィオラによる「砂漠」を上演..</description>
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<dc:creator>taka</dc:creator>
<dc:date>2011-08-11T22:04:57+09:00</dc:date>
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サントリー芸術財団は、8月22日（月）から30日（火）にかけて、世界の大作曲家から日本の若手までの最新の音楽を紹介する「サマーフェスティバル2011＜MUSIC TODAY 21＞」を、サントリーホールにて開催します。今年の特集は映像と音楽（ライブ演奏）のコラボレーションをお楽しみいただく3企画です。大ホールでは制作当時上映を許可されず今回が世界初公開となる、ロシア・アニメ界の巨匠フルジャノフスキーによる「グラス・ハーモニカ」や、映像の魔術師ビル・ヴィオラによる「砂漠」を上演します。また、1960年代以降の日本を代表する映像作家と作曲家による実験的短編作品の変遷を俯瞰いただく公演を開催します。<br /><br />8月27日（土）19：00   ブルーローズ（小ホール）＜室内楽＞<br />◇演目： 映像×音楽<br />   久里洋二×一柳慧： G線上の悲劇（1969／35mmフィルム、カラー、モノラル）<br />   松本俊夫×湯浅譲二： オートノミー《自律性》(1972／16mmフィルム、カラー、モノラル)<br />   加藤到×藤枝守： ゴーランド（1980／16mmフィルム、カラー、モノラル）×<br />      フォーリング・スケールNo.2（1975／2011）音楽・改訂初演<br />   中村滋延：《哀歌》ソプラノとコンピュータ音響・ビデオのための（2008／2011）改訂初演<br />   飯村隆彦×鈴木治行：フィルム・ストリップスII－生演奏版（DVD「目には目を、耳には耳を」より）（1966－1970制作／2011作曲）（DVCAM、白黒）音楽・世界初演javascript:;<br />   マン・レイ×望月京： 理性への回帰（1923／35mmサイレントフィルム、白黒）×  理性の迷宮 無声映画のための音楽（2007）音楽・日本初演<br />   山口智也×藤倉大： フルイド   カリグラフィー   ヴァイオリンとライヴヴィデオのための（2010）映像・日本初公開／音楽・日本初演<br /><a href="http://www.suntory.co.jp/news/2011/11075.html" target="_blank">http://www.suntory.co.jp/news/2011/11075.html</a><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><a name="more"></a><a href="http://takaiimura.sakura.ne.jp/sblo_files/takaiimura/image/FILMSTRIPSII.jpg" target="_blank"><img src="http://takaiimura.sakura.ne.jp/sblo_files/takaiimura/image/FILMSTRIPSII-thumbnail2.jpg" width="320" height="216" border="0" align="" alt="FILMSTRIPSII.jpg" /></a><a href="http://takaiimura.sakura.ne.jp/sblo_files/takaiimura/image/FILMSTRIPSII.jpg" target="_blank"><img src="http://takaiimura.sakura.ne.jp/sblo_files/takaiimura/image/FILMSTRIPSII-thumbnail2.jpg" width="320" height="216" border="0" align="" alt="FILMSTRIPSII.jpg" /></a><br /><br />フィルム・ストリップスII－生演奏版 DVD「目には目を、耳には耳を」より（1966-70年制作、2011年作曲）（DVCAM、白黒）音楽・世界初演<br /><br />60年代の黒人暴動がカオティックな映像で増幅して繰り返される映像作品は「飯村中期の最高作品」（米批評家スコット・マクドナルド）と高く評価される。「目には目を、耳には耳を」という視覚聴覚の分離を説く鈴木は、今回ライブ上演のために音楽を書き直し、ヘッドフォン大音量で聴くことを推奨するDVD版とは別の、新たなライブ体験へと誘う。<br /><br />映像：飯村隆彦 (いいむらたかひこ)<br />日本の実験映画の先駆的作家。1960年代始めから一貫して非商業的アートフィルムを制作、1970年にはビデオアート、更にメディアを使ったパフォーマンスやインスタレーションなどを日本だけでなく国際的に発表して来た。ニューヨーク近代美術館、パリのポンピドウ・センター、東京の写真美術館などで個展を開き、数々の国際的な映画祭、美術展で受賞。また、ドイツ学術交流基金（DAAD）、ロックフェラー財団、国際交流基金など多くの芸術助成を受ける。代表的な作品にオノヨーコの音楽による「LOVE」、メトロポリタン美術館の為に制作した「間：竜安寺石庭の時／空間」、ソニーがハイテクノロジーで協力した「あいうえおん六面相」などがある。<br /><br />音楽：鈴木治行 (すずきはるゆき)<br />東京都出身。1990年、作曲家グループTEMPUS NOVUMを結成、1995年、『二重の鍵』が第16回入野賞受賞。作品は国内外で演奏、放送されており、2005年、ガウデアムス音楽週間(オランダ)、2006年、サンタマリア・ヌオヴォ音楽祭(イタリア)、2007年、Les Inouïes(フランス)、2010年、Experimental Intermedia(アメリカ)その他で招待、委嘱初演されている。他ジャンルとのコラボレーションにも積極的で、これまでにも演劇、美術、映像などとの共同作業を行ってきた。2000年には映画『M/OTHER』の音楽で第54回毎日映画コンクール音楽賞を受賞。

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<title>飯村隆彦　- クラシック＆アバンギャルド　at KEN</title>
<description>飯村隆彦　- クラシック＆アバンギャルド　at KEN2011年　7月9日（土）- 16日（土）- 23日（土）７月９日（土）１６日（土）２３日（土）１８：３0開場　　１９：００開演各回／¥2,000 全3回予約／¥5,000 各回／50 名出演　飯村隆彦　鈴木治行（１６日）　寒川晶子（２３日）イベントはTicket予約をお勧めします。 Tickets 7月23日（土）Part 3　残席僅少※当日券の販売は未定です。※ウォルト・ディズニー作品「ニューマンの笑い絵」と「アリスの..</description>
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<dc:creator>taka</dc:creator>
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飯村隆彦　- クラシック＆アバンギャルド　at KEN<br /><br />2011年　7月9日（土）- 16日（土）- 23日（土）<br /><br />７月９日（土）１６日（土）２３日（土）<br />１８：３0開場　　１９：００開演<br />各回／¥2,000 全3回予約／¥5,000 各回／50 名<br />出演　飯村隆彦　鈴木治行（１６日）　寒川晶子（２３日）<br />イベントはTicket予約をお勧めします。<br /> Tickets <br />7月23日（土）Part 3　残席僅少<br />※当日券の販売は未定です。<br /><br />※ウォルト・ディズニー作品「ニューマンの笑い絵」と「アリスの人食い」は、諸事情により、上映ができなくなりました。<br />代わりに以下の古典アニメーション作品を上映いたします。誠に申し訳ありません。<br />◆エミール・コール作品集 　<br />「ファンタスマゴリー」（1907）　「入れ歯」（1909）<br />「自動車運送屋」（1910） 「ボネ教授は難破した」（1912）<br />1907-12, 13分、16ミリ、モノクロ、サウンド<br /><a name="more"></a>実験映画のパイオニアである飯村隆彦のコレクションから、ジョルジョ・メリエス　ルイ・リュミエール　エドウィン・ポーター　ウィンザー・マッケイ　ラジスラス・スタレビッチ　ウォルト・ディズニー　をフィルムで上映。<br />そして、飯村隆彦自身の傑作の数々、三週連続土曜の夜、一挙上映。<br />さらには、レアで愉快な飯村トーク。前衛作家ならではの視点でクラシック映画をブレイク・ダウンする。 映像ファン、作家は必見。<br />音楽：小杉武久　オノ・ヨーコ、他。 処女作の「くず」や「LOVE」を含む。<br /><br />※23日の夜はピアニスト・アーティスト、寒川晶子さんを迎え、ライブ演奏で無声映画と競演します。ご期待ください。<br /><br />「彼（飯村）は前衛映画界の中心的な核を通りながら自分自身の独自な道を追及していたのだった。<br />アメリカの前衛映画の運動の熱情と炎とがインスピレーションを与え、引き付けはしたが、彼が日本人に生れたというこが、映画におけるミニマリストとコンセプチュアルの可能性を妥協せずに追及していくのに決定的に働いていた。<br />彼は誰よりも深く、映画をこの方面において追及している。」　 ジョナス・メカス<br /><br /><br />飯村隆彦 プロフィール<br /><br />日本の実験映画の草分けの一人。<br />1960年代にハプニングのオノ・ヨーコ、画家の赤瀬川原平、作曲家の小杉武久、暗黒舞踏の土方巽らの前衛芸術家の協力で、 8ミリや16ミリの前衛映画を個人で制作、ギャラリ－やホ－ルでゲリラ的に自主上映活動を行なった。大林宣彦、高林陽一、ドナルド・リチ－、石崎浩一郎らと実験映画集団「フィルム・アンデパンダン」を1964年に結成し、東京の紀伊国屋ホ－ルで日本の個人映画史上最初の実験映画祭。<br />1965年、オノ・ヨーコの音楽による実験映画「LOVE」がニューヨークの実験映画のリーダー、ジョナス・メカスによって「ビレッジ・ボイス」紙上で高く評価され、ニューヨークにデビューした。<br />1989年には、ニュ－ヨ－ク　のメトロポリタン美術館の委嘱により日本の芸術に特有な「間」を竜安寺の石庭に再発見する「 Ma: Space/Time In The Garden Of Ryoan-Ji 」 を建築家の磯崎新（テキスト）、作曲家の小杉武久（音楽）の協力を得て制作、モントリオ－ル映画祭、ユネスコ美術映画祭（「建築賞」を受賞）などで上映。<br />「あいうえおん六面相」では、システムG（リアルタイム・三次元テクスチャ－・マッピング）を使用して、音とイメ－ジの差延をコミカルにビデオ作品化。ニュ－ヨ－ク、ジュネ－ブ、オスナブリュック（ドイツ）、サンパウロなどの国際映画・ビデオフェスティバルで上映され、8つの賞を受賞。<br />1995年に東京都写真美術館で、1999年にパリの国立ギャラリー・ジュ・ドウ・ポム、で総合的な個展を開催した。 2001年、1974年以来、27年ぶりにニューヨーク近代美術館で個展を開催。<br /><a href="http://www.takaiimura.com/" target="_blank">http://www.takaiimura.com/</a><br /><br />鈴木治行　プロフィール<br /><br />東京都出身。1990年、若手作曲家グループTEMPUS NOVUMを結成。<br />1992年、ヴィデオ作家山口卓司氏の協力により初の個展を開催（新宿X-Point）。<br />1995年、『二重の鍵』が第 16回入野賞受賞。1997年、衛星ラジオ「Music Bird」にて鈴木治行特集が放送される。<br />1999年、「作曲フォーラム'99」にて自作についてのプレゼンテーション。同年、鷺ポイエーシス（広島県三原）に招かれ、映画監督アレクサンドル・ソクーロフ、近藤譲とのシンポジウムに参加。2005年、ガウデアムス音楽週間（オランダ）にてOrkest de Volhardingによる委嘱新作が初演され、2006年にはサンタマリア・ヌオヴォ音楽祭（イタリア）にて新作初演。他ジャンルとのコラボレーションにも積極的で、これまでにも演劇、美術、映像などとの共同作業を行っている。作品は国内外で演奏、放送されている。<br /><br />「僕は基本的に映像のイメージを単に増幅、補強する音楽はつけたくないので、映像のイメージに音響を衝突させて映像とも音響とも異なる第 ３の体験を作りたいと思っています。」<br /><br /><br />寒川晶子　プロフィール<br /><br />寒川晶子<br />photo by Takashi Arai<br /><br />2001年華頂女子高等学校音楽科卒業。2005年フェリス女学院大学音楽学部をピアノ専攻で卒業。これまでにピアノを福井（旧姓川村）真裕子、小鍛治弘美、川村春海、黒川浩、中川賢一の各氏に師事。<br />神奈川県民ホール主催〈アートコンプレックス〉や金沢21世紀美術館主催の公演、三重県立美術館主催の公演などに多数参加し、音楽の表現を通じて未来へのものづくりに入れて活動している。2009年に開催されたトーキョーワンダーサイト主催のフェスティバルでは、自身のプロデュース・実演による「虚像になるとき」が最優秀賞を受賞。<br /><br />「音がつけられていない映像のみの状態はとてもピュアだと思う。無声の映像に音を具体的に鳴らすことで、如何様にも可能性を秘めた無声の世界から道がはっきりと示され、それは大変窮屈にもなりかねない。映像のピュアさを生かすことができれば音は無声世界の想像を超えて効果的に引き立つ。理想はそんな音作りなんだけど…無声映画にピアノ生演奏という大変に大きな課題（挑戦しがいのある機会）を頂いたことに感謝し、やってみるのです。」<br /><br />

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<title>飯村隆彦 - クラシック＆アバンギャルド　at KEN</title>
<description>詳細 &amp;gt;&amp;gt;&amp;gt;</description>
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<dc:creator>taka</dc:creator>
<dc:date>2011-06-10T18:04:59+09:00</dc:date>
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<img src="http://takaiimura.sakura.ne.jp/sblo_files/takaiimura/image/classic-avangarde_72.jpg" width="500" height="352" border="0" align="" alt="classic-avangarde_72.jpg" /><br /><br />詳細 <a href="http://www.kenawazu.com/" target="_blank">>>></a><a name="more"></a>

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<title>FLAME / FRAME ダブル・フレーム</title>
<description>詳細 &amp;gt;&amp;gt;&amp;gt;</description>
<dc:subject>ニュース</dc:subject>
<dc:creator>taka</dc:creator>
<dc:date>2011-06-10T18:02:57+09:00</dc:date>
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<img src="http://takaiimura.sakura.ne.jp/sblo_files/takaiimura/image/0628flame_500.jpg" width="500" height="707" border="0" align="" alt="0628flame_500.jpg" /><br /><br />詳細 <a href="http://www.doshisha.ac.jp/students/support2/kaprog/clover/" target="_blank">>>> </a><a name="more"></a>

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<title>オープニンング盛況！</title>
<description>ブルックリンのマイクロスコープ画廊のオープニング、フィルムによるパフォーマンス「サークル・アンド・スクエア」は盛況でした！この日は丁度、月が18%大きく見えるスーパー・ムーンの夜で、画廊の壁にも、パフォーマンスによる巨大な円が浮かび上がり、更には、ウサギならぬ穴の空いたフィルムがゆっくりと円の上を通過して、かって７０年代に議論された構造映画におけるマテリアル（フィルム）とイメージ（サークル）がリアルタイムで同時に実現されました。外に出たら、ブルックリンの空に巨大なサークルが輝..</description>
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<dc:creator>taka</dc:creator>
<dc:date>2011-03-21T16:57:27+09:00</dc:date>
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<br /><img src="http://takaiimura.sakura.ne.jp/sblo_files/takaiimura/image/circle4-1.jpg" width="320" height="240" border="0" align="" alt="circle4-1.jpg" /><br /><br /><br />ブルックリンのマイクロスコープ画廊のオープニング、<br />フィルムによるパフォーマンス「サークル・アンド・スクエア」は盛況でした！<br /><br />この日は丁度、月が18%大きく見えるスーパー・ムーンの夜で、画廊の壁にも、パフォーマンスによる巨大な円が浮かび上がり、更には、ウサギならぬ穴の空いたフィルムがゆっくりと円の上を通過して、かって７０年代に議論された構造映画におけるマテリアル（フィルム）とイメージ（サークル）がリアルタイムで同時に実現されました。<br />外に出たら、ブルックリンの空に巨大なサークルが輝いていました。（T.I)<br /><br />パフォーマンスの動画もupされています。 >>> <a href="http://ethanpettit.blogspot.com/2011/03/bisected-moon.html" target="_blank">Ethan Pettit blog</a><br /><br /><br /><img src="http://takaiimura.sakura.ne.jp/sblo_files/takaiimura/image/iimura_72.jpg" width="500" height="375" border="0" align="" alt="iimura_72.jpg" /><br /><br /><br />TAKAHIKO IIMURA<br />Between The Frames<br />March 19 – April 11, 2011<br />Opening Reception Saturday March 19, 6-9PM<br />w/ live 16mm projection performance of the ever-changing “Circle and a Square”<br /><br />Microscope Gallery <a href="http://www.microscopegallery.com/?page_id=1978" target="_blank">>>></a><a name="more"></a>

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<title>飯村隆彦の画廊個展 in NY</title>
<description>TAKAHIKO IIMURABetween The FramesMarch 19 – April 11, 2011Opening Reception Saturday March 19, 6-9PMw/ live 16mm projection performance of the ever-changing “Circle and a Square”Microscope Gallery &amp;gt;&amp;gt;&amp;gt;飯村隆彦の画廊個展 in NY　いつもはアンソロジー・アーカイ..</description>
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<dc:creator>taka</dc:creator>
<dc:date>2011-03-15T01:42:16+09:00</dc:date>
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<strong>TAKAHIKO IIMURA<br />Between The Frames</strong><br />March 19 – April 11, 2011<br />Opening Reception Saturday March 19, 6-9PM<br />w/ live 16mm projection performance of the ever-changing “Circle and a Square”<br /><br />Microscope Gallery <a href="http://www.microscopegallery.com/?page_id=1978" target="_blank">>>></a><br /><br /><img src="http://takaiimura.sakura.ne.jp/sblo_files/takaiimura/image/betweentheframes.jpg" width="252" height="370" border="0" align="" alt="betweentheframes.jpg" /><br /><br />飯村隆彦の画廊個展 in NY<br />　<br />いつもはアンソロジー・アーカイブスなど、映画館での個展が多い映像作家、飯村隆彦が、今回はニューヨークでは１９７０年代以来の画廊での展示と上映を含む 個展を行います。３月１９日から４月１０日まで、ブルックリンの<a href="http://www.microscopegallery.com/?page_id=1978" target="_blank">マイクロスコープ画廊</a>。 　<br /><br />すでに５０年近い実験映画とビデオアートのキャリアから、映画やビデオの作品から、シルクスクリーン（「あいうえおん六面相」）やプリントアウト（「間：石が動いた」）されたものから、そのコンセプトを原稿用紙にシリーズ化したもの（「400 Frames」)までさまざまな展開があり、そのDVDも上映されます。 　<br /><br />なかでも、「あいうえおん六面相」は本人の顔をコンピュータによって変形し、「あいうえお」の母音を発声するものだが、シルクスクリ－ンでは、発声に代わって、アルファベットの大きな文字が組み合わされています。多くの国際映画祭で受賞して、話題となった映画がそばで映ります。 　<br /><br />「間：石が動いた」は自作のニューヨークのメトロポリタン美術館の委嘱映画「間：竜安寺石庭の時／空間」での京都の竜安寺石庭のアートフィルムを一筆画の手法で文字どうり「石が動く」コンピュータ・アニメ化したもの。但しハイ・テクではなく、息使いの感じられろロー・テク作品。　 　<br /><br />またロンドンの繁華街にある聖マーチン美術大学のウィンドウ画廊で去年、多くの通行人に見せた「古事記」のカリグラフィはそのパフォーマンスのビデオ記録とともに、展示されます。 　画廊は近年、映像画廊としてフィルムやビデオを専門に扱って注目されるブルックリンのマイクロスコープ画廊で、ジョナス・メカスやブラッドリー・エロスなど とともに、タカヒコ・イイムラを常連でフィーチャーしています。 　<br /><br />初日にはフィルムによるパフォーマンス「サークル・アンド・スクエア」も行われる予定。<br /><br />MICROSCOPE Gallery<br />4 Charles Place Bushwick Brooklyn NY 11221<br />Thurs - Mon  1 - 6PM<br />tel: 347.925.1433<br /><a href="http://www.microscopegallery.com/?page_id=1978" target="_blank">microscopegallery</a><br /> <br /><a name="more"></a>

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<title>伝説的パフォーマンス再演、大盛況!</title>
<description>1/16、六本木スーパーデラックスにて開催された映像ライブのイベント「Live Beam ! vol.1」は、盛況のうちに終了しました。Live Beam ! vol.1映像×アート×テクノ×ノイズ×伝説 &amp;gt;&amp;gt;&amp;gt;</description>
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<dc:creator>taka</dc:creator>
<dc:date>2011-02-08T14:29:37+09:00</dc:date>
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<img src="http://takaiimura.sakura.ne.jp/sblo_files/takaiimura/image/LiveBeam.jpg" width="450" height="301" border="0" align="" alt="LiveBeam.jpg" /><br /><br /><br />1/16、六本木スーパーデラックスにて開催された映像ライブのイベント「Live Beam ! vol.1」は、盛況のうちに終了しました。<br /><br />Live Beam ! vol.1<br />映像×アート×テクノ×ノイズ×伝説 <a href="http://takaiimura.sblo.jp/article/42271501.html" target="_blank">>>></a><a name="more"></a>

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<title>「1 SEC in  NY」ダウンロード開始／ネット・アートの新しい展開&lt;br /&gt;</title>
<description>「1 SEC in  NY」ダウンロード開始EUPHONIC, Incのplexusのサイトに新しく、ネットのために制作された、「1 SEC in  NY」のシリーズが開始します。これはニューヨークの一瞬を捉えて、時間と映像のはざまで、その臨界点を探る試みです。すでに、Vol.1と２の二つのシリーズが発表され、ネット・アートの新しい展開をしめすものとして、高い関心を集めています。http://www.d-plexus.com/また、同サイトは飯村隆彦のDVD、インターラクティ..</description>
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<dc:creator>taka</dc:creator>
<dc:date>2011-02-03T23:15:37+09:00</dc:date>
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「1 SEC in  NY」ダウンロード開始<br />EUPHONIC, Incのplexusのサイトに新しく、ネットのために制作された、「1 SEC in  NY」のシリーズが開始します。これはニューヨークの一瞬を捉えて、時間と映像のはざまで、その臨界点を探る試みです。すでに、Vol.1と２の二つのシリーズが発表され、ネット・アートの新しい展開をしめすものとして、高い関心を集めています。<br /><br /><a href="http://www.d-plexus.com/" target="_blank">http://www.d-plexus.com/</a><br /><br />また、同サイトは飯村隆彦のDVD、インターラクティヴ・アート、アートワークス、などの展示と販売も行っています。<br /><br />作家は「1 SEC in  NY」の開始に当たって、<br />「私は映画における時間の探求から、最小限に見ることの可能な映画を例えば、『１秒間２４コマ（1975）などで、実現した。しかし、最近のハイビジョン機能を搭載したデジカメの出現は、＜まばたきの間のひらめき＞に映画が存在することを教えた。文字どおり時間的に極限の映画『1 SEC in NY』<br />これらの作品を見るひとはまばたきする瞬間を惜しまなければならない。なぜなら、その間にあなたは作品を見失うかもしれないから。」（T.I) <br /><br /><a name="more"></a>

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<title>伝説的パフォーマンス再演！ &lt;br /&gt;</title>
<description>飯村隆彦：「Circle &amp; Square」（1982、16mmフィルム＝ライブ）NY、パリ、ロンドンなどで28年前におこなわれた伝説的パフォーマンス再演！ 1/16、六本木スーパーデラックスにて、河合政之の企画により、映像ライブのイベント「Live Beam ! vol.1」がおこなわれます。伝説的な大物アーティストから、今をときめく注目のアーティストまで、6組の映像ライブ・アーティストが出演！映画（フィルム）のライブと、ヴィデオのライブを集めた一日です。Live Beam..</description>
<dc:subject>ニュース</dc:subject>
<dc:creator>taka</dc:creator>
<dc:date>2010-12-27T15:14:30+09:00</dc:date>
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飯村隆彦：「Circle & Square」（1982、16mmフィルム＝ライブ）<br />NY、パリ、ロンドンなどで28年前におこなわれた伝説的パフォーマンス再演！ <br /><br />1/16、六本木スーパーデラックスにて、河合政之の企画により、映像ライブのイベント「Live Beam ! vol.1」がおこなわれます。<br /><br />伝説的な大物アーティストから、今をときめく注目のアーティストまで、6組の映像ライブ・アーティストが出演！映画（フィルム）のライブと、ヴィデオのライブを集めた一日です。<br /><br />Live Beam ! vol.1<br /><br />映像×アート×テクノ×ノイズ×伝説<br /><br />日時：2011年1月16日（日） 18:00 - 22:00 (open 17:30)<br />料金：予約：2000円（w/1 drink）／当日：2500円（w/1 drink）<br />会場：SuperDeluxe<br />tel. 03-5412-0515)<br />東京都港区西麻布3-1-25 B1F<br />www.super-deluxe.com<br /><br />映画とヴィデオの「ライブ演奏」が、スーパーデラックスに集結！ 伝説的アーティストによる超レアな歴史的ライブ再演と、注目のアーティストによる最先端のエッジなライブが共演するイベント。<br /><br />VJ なんかよりずっと以前から、映像はライブだった。アートとしても音楽としても楽しめる、いまだ知られざる映像の衝撃的体験を目撃せよ！<br /><br />出演順（予定）：大江直哉、doSparks（西山修平 ＆ 韓成南）、奥山順市、瀧健太郎、飯村隆彦、河合政之 with 浜崎亮太<br /><br />DJ：中原昌也、生西康典<br /><br />詳細ウェブサイト：<a href="http://www.super-deluxe.com/2011/1/16" target="_blank">http://www.super-deluxe.com/2011/1/16</a><br /><br />主催：SuperDeluxe／企画：河合政之<br /><br /><br /><a name="more"></a>＜出演者／作品＞<br /><br />飯村隆彦：1937年生。実験映画を1960年、ビデオアートを1970年以来制作、一貫してコンセプチュアルでアヴァンギャルドなスタイルで、世界的に評価される映像実験のパイオニア。<br /><br />「Circle & Square」（1982、16mmフィルム＝ライブ）<br />NY、パリ、ロンドンなどで28年前におこなわれた伝説的パフォーマンス再演！ 16ミリフィルムが会場内を回転し、パンチで穴を空けていくと、明滅がどんどん増大していく。<br /><br />奥山順市：1947年東京生。60年代からフィルムによるライブパフォーマンスをおこなってきたアーティスト。フィルムを上映しながらリアルタイムで物理的に加工するなど、「日本ではじめてVJを行った」と言われる。<br /><br />「ムービング・ジョッキー」（2011、16mmフィルム＝ライブ）<br />作者が16mm映写機とともに語る、ライブの映写ジョッキー。フィルムがフィルムを圧着送りする。新作ライブ！<br /><br /><br />「ケミカル・アクセス」（2011、16mmフィルム＝ライブ）<br />ループの生フィルムを、映写中リアルタイムで化学変化させる。新作ライブ！<br /><br /><br />「未現ゾーン」（2002/2011、ビデオ版上映＝ライブ／オリジナルは35mmフィルム）<br />１本のフィルムの画面を半分ずつ別々に現像して、撮影時には無かったイメージを生み出した。今回は、上映画面の角度を水平に変更したマルチバージョン。作者唄つき！<br /><br /><br />河合政之：1972年生。哲学的かつ先鋭的な映像作品を制作、世界30ヶ国以上で上映。近年アナログなフィードバック・ノイズのみを使ったヴィデオ・ライブ・パフォーマンスを約10年ぶりに再開する。<br />浜崎亮太：1979年生。現代アートを批判的に乗り越える芸術の可能性と役割を思索し、ヴィデオアーティストとして活動する。<br /><br />「河合政之 with 浜崎亮太 Live 20110116」（2011、ヴィデオ＝ライブ）<br />「パソコンなし、画像なし、楽器なし」の、アナログなヴィデオ・ノイズのみを使った即興演奏。ヴィデオの明滅がビートを生み出し、ノイジーなフィードバックが駆け抜ける。アブストラクトでパンキッシュなヴィジュアル＆サウンドの爆発！<br /><br /><br />瀧健太郎：1973年生。ヴィデオの立体コラージュ、インスタレーション、パフォーマンスなど様々な表現を行う。都市風景や身体のイメージを切り刻み、映像の意味を無化し、構造を露わにする。<br /><br />「WELTSPIEL- 世界の戯れ」（2011、ヴィデオ＝ライブ）<br />電子映像のイメージによる時空間のアッサンブラージュ。薄っぺらな電子の情報／イメージ、実体を伴わない幸福感、それを逆手に構えて、無気力で憂鬱な日々を破壊する！<br /><br /><br />西山修平：1976年生。前衛・実験映画に影響を受けて映像制作を始める。国内外にて作品多数発表。ヴィデオ構造についての実践的解体を通じて世界を理解し、変革する可能性を提示する。<br />韓成南：1980年生。言語・色・音・映像の記号論を踏襲し、映像作品やアート作品を制作。最近では人間／性愛／宗教といったコードに対して暴発的なエフェクトで彩った作品を発表している。<br /><br />「alt="代替" />」（2011、ヴィデオ＝ライヴ）<br />西山修平と韓成南によるオーディオ＆ビジュアル・ライブユニット、doSparks。ヴィデオ、コンピューター、ネットを駆使してリアルとネットの境界を In & Out し、映像論的興奮を追及する！<br /><br /><br />大江直哉：1983年生。メディア論を中心にした映像作品を制作し、国内外で上映・受賞。「Rhizome TV」「design art unit NOR」「MiHaRi」など多岐に渡って映像制作活動を展開している。<br /><br />「メディアをうたう手段」（2011、ヴィデオ＝ライヴ）<br />走るノイズと、閃光。どこか記憶にある映像のカットアップ。それらはやがて形作られ、方法のひとつになる。<br /><br /><br />中原昌也（DJ）：1970年生。元暴力温泉芸者、現 HAIR STYLISTICS として音楽活動。ソニック・ユース、ベックなどのオープニングをつとめ、映画評論家や小説家、画家としても活躍。<br /><br />生西康典（DJ）： 1968年生。ラルク・アン・シエルのライブ映像、UAやオリジナル・ラブなどのPV、田名網敬一、大竹伸朗など、アーティストとの映像作品を多数手掛ける。今回はDJとして参加。

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<title>パフォーマンス・ムービーがイギリスの研究コレクションに</title>
<description>ロンドンの聖マーチン美術大学のウィンドウ画廊でのパフォーマンス（１０月７日）のムービーが、同大学のイギリスのフィルム＆ビデオ研究コレクションに収集され、同サイトにも５分間の抜粋が発表された。パフォーマンスは古事記をテキストにしたフィルム「ホワイト・カリグラフィ」（１９７６）の上映とスクリーン上でのカリグラフィ・ペインティングの合成と音声が加わったもの。同じタイトルの別バージョンのパフォーマンスはすでにパリ（２００３）、東京（２００５）、トロント（２００９）などでもお行われて来..</description>
<dc:subject>ニュース</dc:subject>
<dc:creator>taka</dc:creator>
<dc:date>2010-11-21T21:16:45+09:00</dc:date>
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ロンドンの聖マーチン美術大学のウィンドウ画廊でのパフォーマンス（１０月７日）のムービーが、同大学のイギリスのフィルム＆ビデオ研究コレクションに収集され、同サイトにも５分間の抜粋が発表された。パフォーマンスは古事記をテキストにしたフィルム「ホワイト・カリグラフィ」（１９７６）の上映とスクリーン上でのカリグラフィ・ペインティングの合成と音声が加わったもの。同じタイトルの別バージョンのパフォーマンスはすでにパリ（２００３）、東京（２００５）、トロント（２００９）などでもお行われて来た。<br /><a href="http://www.studycollection.co.uk/intro.html" target="_blank">http://www.studycollection.co.uk/intro.html</a><br /><a href="http://www.studycollection.org.uk/lightwriting" target="_blank">http://www.studycollection.org.uk/lightwriting</a><a name="more"></a>

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